K−Prolog について

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バージョンと出荷

K-Prolog Compiler version 5.1.5

リリースノート

2008年12月25日 他業務繁忙のため、version6の開発を一旦中止しました
2007年12月25日 version6.0.1 Solaris/sparc, Linux, MacOSX/Intel, Windows版を公開しました
2007年10月21日 Erlang入門(ポスト未踏資料)を掲載
2006年10月25日 MacOS(Intel版)対応、出荷開始
2006年05月22日 version 5.1.5 バグフィックス版
2005年12月25-29日 version 5.1.4 Solaris/sparc及びx86版,Windows版,Linux版,MacOSX版の公開
2005年05月21日 MacOS X Tiger で動作確認しました
2005年01月26日 version 5.1.2 バグフィックス版
2004年10月 1日 version 5.1.1 公開 MacOS X版の出荷始まる
2004年01月27日 version 5.1.0 公開、出荷開始

バージョン6.0はProlog言語のISO規格(ISO/IEC13211-1)への対応を強化し、循環する項の扱い、論理的代入その他の機能を追加したものです。 アーカイブ より ダウンロードして下さい。


適用オペレーティングシステム

Solaris10 (sparc,gcc4対応)
Linux (x86,RedHat/gcc4 で動作確認)
Windows (2000/XP/Vista,Intel,Mingw/gcc3対応)Vista利用上の注意
MacOS X(10.4,Intel naitive対応)

この他、UNIX系のOSには技術的には対応可能ですので 弊社 まで御連絡下さい。


ライセンスの形態と価格

使用目的とライセンスの形態によって価格が異なります。
民間企業ライセンス
民間企業向けの営利目的の使用ができるライセンスです。
教育機関ライセンス
大学、研究機関が、教育研究目的で使用する時に導入するライセンスです。
個人使用ライセンス
個人でK-Prologを購入する場合のライセンスです。

保守契約を締結しているお客様の場合は、無償バージョンアップの 対象とさせていただきます。


製品の形態

製品のメディアはCD-ROMです。CD-ROMにはお求めのライセンスの形態で利用できる OS対応品が全種類入っています。
契約されたOS対応品をCD-ROM中のインストール指示にしたがって、 インストールして下さい。

個人使用版 個人使用許諾契約条件 に同意された上で ダウンロードして使用することもできます。

K-Prologには印刷されたマニュアルはありません。



必要なリソース

ディスク
12MB
メモリ
12MB
Cコンパイラ
C コンパイラをお持ちでない場合も、インタプリタを御利用に なることができますが、より高速にアプリケーションを実行させるためにコンパイルを行なう場合にはCコンパイラが必要です。GCCは3.xまたは4.xをお使い下さい。
エディタ
エディタは任意のものを御利用いただけます。OSに附属していない場合、適当なテキストエディタを御用意下さい。K-Prologは、viとの適合性がありますが他のエディタも構いません。 (JVimのダウンロード)


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